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洞爺湖町

2008北海道洞爺湖サミット

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自然と火山−洞爺湖町〜緑〜−支笏洞爺国立公園

支笏洞爺国立公園

支笏洞爺国立公園は、日本を代表するカルデラ湖と洞爺湖をはじめ、羊蹄山、樽前山、有珠山などの火山活動によってつくられた特徴的な自然景観によって構成されております。良好な自然を残しながらも、交通の便がよく、道内主要都市にも近いため、自然とのふれあいを求め内外から多くの人々が訪れる自然公園です。


概要

1949年(昭和24年)5月16日、日本で14番目の国立公園として指定されました。「洞爺湖」「定山渓・中山峠」「支笏湖」「登別・オロフレ峠」「羊蹄山」の地区で構成されており、総面積は99,302ヘクタールにおよびます。また、洞爺湖、登別、定山渓といった北海道を代表する温泉郷が含まれています。


支笏洞爺国立公園の範囲図

支笏洞爺国立公園の範囲図
地図の凡例


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